ドラマ口コミ・評判

ドラマ深堀り・ネタバレ2024

ドラマ

ジャンヌの裁きあらすじネタバレ1話から最終回・結末までまとめ

投稿日:

「ジャンヌの裁き」は、検察の不起訴処分を審議する検察審査会をテーマにしたドラマです。

主人公は、玉木宏が演じるシングルファーザーの少女漫画家で、一般市民から選ばれた審査会メンバーとして検察に挑みます。事件の真実を暴く過程で、社会の不正に立ち向かう勇気と正義の重要性を描く注目のドラマ。

ここでは、ドラマ「ジャンヌの裁き」をより楽しめるように、「ジャンヌの裁き」のあらすじ、相関図、原作、脚本情報など深堀解説していきたいと思います。

スポーサーリンク

ジャンヌの裁き ドラマ概要

『ジャンヌの裁き』は、玉木宏主演のエンタメ司法ドラマで、日本の司法システムに焦点を当てています。

主人公は、少女漫画家としての顔を持つシングルファーザー、越前剛太郎。彼が偶然、検察審査員に選ばれることから物語は始まります。ドラマは、一般市民で構成される検察審査会が、検察による不起訴処分を見直し、真実を求めて闘う様を描いています。

スポーサーリンク

ジャンヌの裁き あらすじ・見どころ

越前剛太郎は、漫画家としての締め切りに追われる日々を送りながら、検察審査員としての役割にも巻き込まれます。当初は消極的ながらも、次第に事件の背後にある深い真実や社会の不条理に気づき始め、他の審査員たちと共に不正に立ち向かっていきます。

このドラマの最大の魅力は、一般市民が司法の重大な決定に影響を与える様子を描いている点にあります。玉木宏が演じる剛太郎の成長と変化、そして彼を取り巻く個性豊かなキャラクターたちの人間模様が見どころです。また、日本の司法システムへの理解を深めるきっかけにもなるでしょう。

スポーサーリンク

ジャンヌの裁き1話あらすじ・ネタバレ(令和6年1月12日放送)

『ジャンヌの裁き』第1話では、偶然にも検察審査会のメンバーに選ばれた一般市民たちが、強大な検察の権力に立ち向かい、真実を求める物語が展開されます。冒頭、検察審査会の重要性と役割が説明された後、様々な背景を持つ人々が集まります。

神田、MGM法律事務所の弁護士が審査会の補助員として紹介される場面があり、彼は素人の審査員たちをサポートします。審査会では、新宿で発生したサラリーマンの暴行事件が議題として取り上げられます。この事件では、被害者の若林翔吾が亡くなり、加害者の茂森タクトが逮捕されたものの、警察の判断で不起訴となっていました。

審査過程では、目撃者の証言の矛盾点が浮上がり、審査員たちは事件の真実を探るために再調査を行います。

この過程で、目撃者の馳大介が実は茂森タクトの親族が経営する企業で働いていたことが判明し、彼の証言が信頼性に欠けることが明らかになります。若林さんの妻も証言し、彼女は夫が暴力を振るうような人ではなかったと主張します。

最終的に、審査員たちは新たな証拠を基にして、事件を「基礎相当」と判断し、検察に再捜査を要請します。この決定により、若林さんの家族はようやく真実を知ることができ、前に進むことが可能になります。

このエピソードは、一般市民が正義を追求する過程と、法律制度における素人の重要な役割を描いています。また、検察審査会のメンバーたちが自分たちの判断に自信を持ち始め、それぞれの事件に対して真剣に取り組む姿が描かれています。

スポーサーリンク

ジャンヌの裁き2話あらすじ・ネタバレ(令和6年1月19日放送)

「ジャンヌの裁き」第2話のあらすじです。このエピソードでは、夫の家庭内暴力(DV)に苦しんで自ら命を絶った娘のために、一人の女性が正義を求めて立ち上がります。

亡くなった妻の家族は、妻が夫・瀬川によって殺されたと信じており、最高裁判所に審査の申し立てを行います。この家族の訴えは、弁護士になるきっかけとなった深い個人的な動機に基づいており、残された家族は事件に対して深い責任を感じています。彼らは信念を持って主人公に事件の再調査を依頼します。

一方で、夫の瀬川は自分たちが愛し合っていたと主張し、自らの無実を訴えます。瀬川の主張により、審査会のメンバーはこの複雑なケースに対して深い疑問を抱きます。主人公は、真実を明らかにするため、家族の要請に応じてさらなる調査を進めることを決意します。この物語は、家族の絆、法的な葛藤、そして真実を求める壮絶な闘いを描いています。

スポーサーリンク

ジャンヌの裁き3話あらすじ・ネタバレ(令和6年1月26日放送)

「ジャンヌの裁き」第3話では、森高愛が宮本由理香を演じます。

彼女は、セクハラで訴えた後に自殺した岡崎夏菜の職場の同僚です。このエピソードでは、SNSに残された不可解な「イーダスの弓矢」というメッセージの意味と、重要な録音データを見つける手掛かりが宮本由理香によって明らかにされます。

ジャンヌの裁き4話あらすじ・ネタバレ(令和6年2月2日放送)

第4話では、玉木宏が演じる剛太郎に、彼の元妻で新聞記者の佐和子(演じるのは優香)から連絡が入ります。

佐和子は、東京地検特捜部長である桧山(田中直樹が演じる)と偶然会い、彼が剛太郎たちに関する情報を異常に詳しく知っていることに違和感を覚えたと伝えます。

その上、寿(音尾琢真が演じる)からも検察審査会に関して怪しい噂があるという話が出ます。この時点で、剛太郎たちは人気パティシエの淡路(前田拳太郎が演じる)が関わる父親殺害の不起訴についての事件の審査をすることになります。

ジャンヌの裁き5話あらすじ・ネタバレ(令和6年2月9日放送)

第5話「ジャンヌの裁き」では、ふみ(桜井ユキ)の計画により、桧山(田中直樹)と関連があると目された根津(長谷川純)が注目を集めます。

桧山に対する圧力を強めようと、ふみが危険を顧みず行動を起こす一方で、剛太郎(玉木宏)は彼女の安全を案じています。

そんな中、審査会へ新しい審査員、鈴女(関智一)の参加が決定します。

今回取り上げられるのは、駒村学園の教師である葛城修治(小南光司)の不慮の転落死事件です。

その日、学園では食中毒が発生し、修治もその影響で体調を崩し、階段から転落したとされます。遺族は学園の責任を問い、訴えを起こすものの、事件は不起訴となっていました。

ジャンヌの裁き6話あらすじ・ネタバレ(令和6年2月16日放送)

佐和子(演:優香)の調査により、桧山(演:田中直樹)が免責した事件の容疑者が美弥(演:高岡早紀)の配偶者であることが明らかになる。

その日を境に美弥は忽然と姿を消す。新たに加わった審査会メンバー、鈴女(声:関智一)は、美弥がスパイである事実に驚愕する。

一方、桧山の権力行使に対し、メンバーは「市民の力を見せつけよう」と団結する決意を固める。剛太郎(演:玉木宏)は、桧山が不問に付した政治家・貴美子(演:高橋由美子)の運転手・健太(演:坂田聡)が起こした交通事故を、次の審査議題に挙げる提案をする。

ジャンヌの裁き7話あらすじ・ネタバレ(令和6年2月23日放送)

ドラマ「ジャンヌの裁き」の第5話は、学内で起こる多重問題を取り扱い、「不起訴相当」という現実を突き付けられるストーリーでした。

桜井ユキ演じるふみの細工によって、田中直樹演じる桧山と繋がる人物として長谷川純演じる根津が浮上し、物語に新たな展開がもたらされます。一方で、心配する玉木宏演じる剛太郎の姿も印象的でもありました。

この日の審査会では、駒村学園教諭の転落死が取り上げられます。生徒が腹痛を訴え、教諭の姉はそれが原因で階段を踏み外したと主張します。しかし、警察は食中毒で学校責任を追及しますが、検察で不起訴になっていたことが判明します。また、登場人物たちの心情や葛藤も丁寧に描かれており、それぞれの立場や思いが物語に深みを与えています。特に、校長の息子である加害者の背景や内面に迫る場面は、視聴者に考えさせる要素が多かったです。

一方で、高岡早紀演じるキャラクターが突然姿を消すなど、いくつかの細かい点で物語の展開が不明瞭な部分もありました。しかし、それはこのドラマが推理劇ではなく、検察審査会の機能や社会問題を描くことを主眼としているためであり、物語の根幹には影響しないと感じました。

次回予告では、玉木宏演じるキャラクターが執筆した恋愛漫画に関するパクリ疑惑が取り上げられます。これが検察審査会とは直接関係ない要素であるとしても、物語の展開を楽しむ上で興味深い要素となっています。

総じて、ドラマ「ジャンヌの裁き」の第5話は、社会問題や人間ドラマを描きながらも、推理劇としての要素も巧みに織り交ぜた作品でした。登場人物の心情や事件の裏に隠された真相に迫りながら、視聴者を引き込む魅力がありました。今後の展開も楽しみです。

物語はさらに複雑さを増し、いじめや食中毒の問題が絡み合います。加害者は校長の息子であり、その過去や家庭環境も物語に深みを与えます。一方で、内通者疑惑のあった長谷川純のやる気の変化も注目すべき点でした。

全体を通して、検察審査会が国の正義を護るために機能している姿が描かれました。しかし、その裏で様々な人間模様や過去の因縁が交錯し、複雑な事件の真相が明らかになっていく様子には、視聴者を引き込む魅力があります。

ドラマ「ジャンヌの裁き」は、推理劇ではなく、社会問題や人間ドラマを通して、正義や倫理について考えさせられる作品であり、その魅力に触れることができました。

特に、内通者疑惑のあった長谷川純が物語の中心に位置し、彼の過去や思いが次第に明らかにされていく過程は見応えがありました。彼の姿勢や行動がどのように事件の解決に影響を与えるのか、次回の展開がますます気になります。

ジャンヌの裁き 登場人物・キャスト

越前剛太郎/さんぷう・みなみ(玉木宏)

越前剛太郎は、このドラマの主人公で、少女漫画家“さんぷう・みなみ”としても活動しているシングルファーザーです。彼は、偶然にも検察審査員に選ばれ、当初はこの責任を渋々受け入れますが、次第に事件の真実に深く関わるようになります。玉木宏は、剛太郎の内面的な葛藤と成長を繊細に演じ分け、ドラマの中心的存在となっています。彼は、他の審査員たちや被告人、弁護士などと複雑な関係を持ち、物語の進行に重要な役割を果たします。

玉木宏2024ドラマ出演一覧

近藤ふみ(桜井ユキ)

近藤ふみは、剛太郎が検察審査員として関わる事件の弁護士です。

彼女は、正義感が強く、事件の真実を暴くために献身的に働きます。桜井ユキが演じる近藤ふみは、剛太郎にとって重要な影響を与えるキャラクターであり、彼との関係が物語の重要な軸となっています。

彼女は剛太郎に真実を追求する勇気を与え、事件の解決に向けた重要なヒントを提供します。また、剛太郎との間に生まれる微妙な感情の変化もドラマの見どころの一つです。

寿就一(音尾琢真)

寿就一は、もう一人の検察審査員で、越前剛太郎とは対照的なキャラクターです。彼は自己中心的で、事件の真実よりも自分の都合を優先させがちな人物。音尾琢真が演じる寿就一は、物語に緊張感とコメディ要素を加えています。彼の行動はしばしば他の審査員たちとの衝突を引き起こし、ドラマに複数の視点を提供します。寿就一のキャラクターは、検察審査会のメンバー間の対立や合意形成の難しさを象徴しており、物語にリアリティをもたらしています。

草壁佐和子(優香)

草壁佐和子は、越前剛太郎の元妻であり、彼との間に子どもがいます。優香が演じる佐和子は、剛太郎の過去と現在を繋ぐ重要な役割を持ち、彼の人間性や父親としての姿を浮き彫りにします。彼女との関係は、剛太郎の個人的な成長にも影響を与え、彼が検察審査員としての役割をどう捉えるかにも影響を与えます。

甲野美弥(高岡早紀)

甲野美弥は、検察審査会の別のメンバーで、彼女のキャラクターは検審会の多様性を示しています。高岡早紀が演じる美弥は、物語において論理的で冷静な視点を提供し、事件の核心に迫る鍵を握ることがあります。彼女の行動や意見は、検察審査会の議論に深みを加え、他のメンバーとの相互作用を通じて物語の展開に大きく貢献します。

桧山卯之助(演:田中直樹(ココリコ))

桧山卯之助は、剛太郎の漫画編集者であり、彼の仕事面でのサポート役です。桧山は、剛太郎に厳しくも温かいアドバイスをすることで、彼の成長を後押しします。田中直樹(ココリコ)が演じる桧山は、コミカルながらも人間味のあるキャラクターで、物語にユーモアと軽快さを加えています。

ジャンヌの裁き相関図・登場人物・キャストのまとめ

ジャンヌの裁き 原作者・脚本・監督

『ジャンヌの裁き』は原作が存在せず、完全なオリジナル作品です。

このドラマは、日本の司法システム、特に検察審査会という独特な制度を背景に、一般市民が法の裁定にどのように関わっていくかを描いています。脚本は、泉澤陽子、大北はるか、いとう菜のはが担当し、日本の法制度の複雑さと、その中での市民の役割を巧みに表現しています。監督は西浦正記、池辺安智、三木茂が務め、彼らの独自の視点と演出がドラマに深みを与えています。

主人公は、玉木宏演じる越前剛太郎、漫画家でシングルファーザー。彼が検察審査員に任命され、当初は消極的ながらも徐々に事件の背後にある真実を追究し始めます。ドラマは、市民が直面する法的な葛藤や正義の追求を、人間ドラマとして描いています。

『ジャンヌの裁き』は、ただの法廷ドラマにとどまらず、社会問題に光を当てる作品です。検察審査会のメンバーとして集められた一般市民が、検察による不起訴処分を見直し、真実を求めて闘う姿は、視聴者に強い印象を与えます。このドラマは、権力の不正に立ち向かう市民の力を、ジャンヌ・ダルクに例え、弱者が強者に立ち向かう構図を描き出しています。視聴者にとっては、日本の司法システムへの理解を深めるとともに、社会における個々人の役割について考えさせる作品となっています。

ジャンヌの裁き原作・脚本は?過去の代表作品も合わせて紹介

ジャンヌの裁きの原作の特徴1:社会的テーマへの鋭い洞察

「ジャンヌの裁き」の原作は、現代日本の司法制度における重要な機能である検察審査
会に焦点を当てています。この作品は、ただのエンターテイメントに留まらず、司法制度の中での市民の役割と責任について深く掘り下げています。

一般市民が検察審査員として直面する道徳的、倫理的ジレンマや、法律的知識がない中での判断の難しさをリアルに描写しており、視聴者に考えさせるテーマを提供しています。

ジャンヌの裁きの原作の特徴2:多様なキャラクターの描写

「ジャンヌの裁き」では、検察審査員として選ばれた一般市民たちの個性が鮮明に描かれています。

これらのキャラクターたちは、それぞれ異なる背景を持ち、様々な人生観や価値観を持っています。彼らがどのようにして意見を一つにまとめ、真実に迫っていくのか、そのプロセスがドラマの魅力の一つです。特に、主人公である少女漫画家のシングルファーザーの描写は、視聴者の共感を呼び、ドラマに深みを与えています。

ジャンヌの裁きの原作の特徴3:リアルな法廷ドラマ

「ジャンヌの裁
き」の原作は、法廷ドラマとしてのリアリズムにも力を入れています。裁判所や検察庁の描写から、法的手続きの詳細な描写まで、現実の司法システムが丁寧に再現されています。また、法律の専門用語が分かりやすく説明されているため、法律に詳しくない視聴者でも物語に容易に没入できるようになっています。このリアリズムが、ドラマに緊迫感と説得力を与えており、司法ドラマとしての魅力を高めています。

ジャンヌの裁き 放送日・放送局・再放送・見逃し配信

初回放送日は2024年1月12日、毎週金曜夜8時にテレビ東京系で放送。
再放送や見逃し配信はU-NEXT、TVer、ネットもテレ東で行われます。

ジャンヌの裁き ロケ地

ドラマのロケ地に関する詳細は公開されていませんが、通常、東京都内やその周辺での撮影が多いです。現代の日本を背景にした物語のため、都市部でのロケが予想されます。

ジャンヌの裁き 感想・評価・口コミ

視聴者からの評価は、司法システムへの新しい視点を提供する点で高評価。
キャストの演技、特に玉木宏の演じ分け能力が評価されています。
ストーリーの展開が予測不可能であることや、社会的なメッセージが含まれている点が話題。
『ジャンヌの裁き』は、司法システムという重いテーマを扱いつつも、人間ドラマとしてのアプローチで視聴者に分かりやすく伝えています。主人公の成長と共に、社会の不条理に立ち向かう様は、多くの視聴者に感銘を与えることでしょう。

ジャンヌの裁きまとめ

『ジャンヌの裁き』は、玉木宏主演の新感覚司法ドラマで、日本の検察審査員制度を舞台に展開します。主人公の越前剛太郎は、漫画家としての忙しい日々の中、予期せず検察審査員として任命されます。当初は消極的ながらも、次第に事件の背後にある深い真実や社会の不条理に気づき、他の審査員たちと共に真実を追求します。

このドラマの魅力は、一般市民が司法の重大な決定に影響を与える現実を描いている点です。玉木宏の演技力と、剛太郎のキャラクターが織りなす人間ドラマは、視聴者を引き込む要素となって

います。個性豊かなキャストと彼らの対立や協力が物語に深みを与え、社会問題への洞察を提供します。特に、司法システムにおける市民の役割と責任を、ドラマチックに、そして教育的に描いています。

検察審査会という日本独自の制度を通して、権力の不正に立ち向かう市民の姿は、ジャンヌ・ダルクになぞらえられ、弱者が強者に立ち向かう構図を効果的に描き出しています。また、シングルファーザーとしての葛藤や、漫画家としての創作活動も物語に彩りを加えています。

放送はテレビ東京系で、初回は2024年1月12日にスタート。U-NEXT、TVerでの見逃し配信もあり、幅広い層にアピールすることが期待されています。『ジャンヌの裁き』は、単なるエンターテインメントを超えた、社会に問いかける力強いメッセージを持つドラマとして、注目されています。

スポーサーリンク
  • この記事を書いた人

管理者ドラマニ

テレビドラマ考察白書2023は、2023年に放送されたテレビ、ドラマ、映画ネタなどの個人的な感想・考察をズバッと記事投稿しているブログです。 テレビ離れが進んでいますが、日本のドラマはまだまだ魅力的なドラマ、映画、テレビ番組など沢山あります。 このブログでは、さまざまなドラマ、映画、テレビ番組を独自の視点で考察しています。

-ドラマ

Copyright© ドラマ深堀り・ネタバレ2024 , 2024 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.